自分がわかる分野で仕事が出来るというのは、通常の業務以上に楽しいものです。
「もっとこうしたい」、「こうなったらいいのに」を自分で考えて、改善出来る。
当たり前のことなんですが、実際に社会にでると自分がほんとにやりたいことというのは立場や機会に恵まれない事が多く、
そうした毎日を過ごしていると、
「自分がほんとにしたかったことはなんだったのだろう?」
ふと、そんなことを考えてしまうかもしれません。
そんなときはとりあえず待ってみる事にしてます。
機会は「待ってればそのうちやってくるだろう」という…まぁ、他力本願です(笑)
ただ待ってるのもあれなので、その「自分がやりたいこと」の腕が少しでも向上するように努力はします。
そういう努力をした分、どこかで必ず役に立ちますから(笑)。
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